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筋肥大させるのに何から始めて良いか分からない方は必見です!

こんにちは!トレーナーのSHINこと板垣真太朗です。

 


7月の中旬にもなり、いよいよ夏本番の季節が近づいて参りました!
皆さんどのようにしてお過ごしでしょうか?

夏になりますと肌の露出が増えるので、男性は自身の筋肉を見せたくなったりしますよね!
トレーニングを頑張っている方は、そんなご経験が一度はあるのではないでしょうか?
私もそのうちの1人です!
少しタイトめのポロシャツを着て上腕三頭筋(二の腕)を見せたり、いつもより胸を張って大胸筋(胸)を強調したりしてしまいます。


私、完全なるナルシストです。認めます。


この場をお借りして謝罪致します笑
申し訳ございませんでした!

ですが、自分大好き人間の私はさらに身体を大きくすべく、トレーニングを続けます!
何からはじめれば良いのか分からない、そこのあなた!

そんな時こそ、オンライントレーニング

オンライントレーニングはパーソナルトレーニングも可能ですし、
グループトレーニングも可能となっております。
オンラインですので暑い中ジムまで向かわず、ご自宅でトレーニングができますよ!
ダイエットされたい方やボディメイクされたい方に合わせたプログラムも
ご用意しておりますので、一度HPをご覧になってください。


URLはこちら:https://drtraining-online.jp/contact/#a02


それでは今回もオンライントレーニングのご紹介をしたところで、本題に参りたいと思います。
今日のテーマは、男性の方必見「筋肥大」です。


筋肥大したい方に向けて、ポイントをまとめてみました!

筋肥大のポイント
・物理的刺激:筋の負荷運動による刺激
・筋の損傷による刺激:筋サテライト細胞が筋繊維になる刺激
・化学的刺激:筋に乳酸などの代謝産物を溜める刺激

以上の3つの刺激を意識すると、筋肉が大きくなってきますよ!
ではこの3つのポイントを生かしたトレーニング種目(部位:胸)をPOF法を用いてご紹介致します!


POF法:どの関節角度で筋肉に負荷をかけるかに着目したトレーニング方法

ミッドレンジ種目
:可動域の中間で最大負荷がかかる。物理的刺激、神経系に適応を起こし筋力UP。
3~6reps/Rest 3~5min (例:ベンチプレス

ストレッチ種目
:最大可動域で最大負荷がかかる。筋損傷を引き起こすことを狙う。
6~10reps/Rest 2~3min (例:ダンベルフライ


コントラクト種目
:最大収縮時で最大負荷がかかる。科学的刺激を与え、パンプアップさせる。
12~15reps/Rest 1min (例:ケーブルクロスオーバー


今回は筋肥大の話をしましたが、トレーニング後は必ずタンパク質の補給をして下さい!
またトレーニングが分からない方は自重で行えるトレーニングをご紹介致しますので
是非1度オンライントレーニングをご利用下さい!



このブログをご覧になって頂いた方と一緒にトレーニングできる日を
心よりお待ちしております。